少子化 (しょうしか)というのは人口が安定的に維持出来ないときに起こる問題である。つまり、一つの家庭は二人の親が居るので、人口を維持するために少なくても二人以上の子供を生まれなければなりません。それ以下の子供を育つなら、ただ人が生まれる事で人口を維持出来ません。勿論、人口を維持するために他の方法もあります。例えば、移民である。でも、その場合は他の問題が色々あり、日本では政府の移民政策はまだ慎重であるから、移民だけでは少子化の問題を解決できません。
少子化の理由がいくつもあります。例えば、社会は晩婚化や未婚化のせいで結婚する人たちの年齢が上がっているし、結婚しても子沢山の家族が少なくなりました(fig 1)。子供を持ちたい家族は大体子育てに必要な金を持っていません。それなりに金がある家族は大体高齢である。その場合は生むのは母と子供にとって色々な問題になります。そのせいで高齢の家族は子供を一人以上持つのは珍しいである。そして、さっきに書いた通り、それだけは少子化と言う問題を解決できません。そして、未婚化について、結婚しなくても子供を持つ家族は非常に少ないである。殆ど全部の一人親は離婚の結果である。もう一つの少子化の理由は経済の不安定である。子供を持つことはその子供が生まれたから大人になるまで(それ後も)金が必要である。それでそこそこ金がある若い家族にとって、経済が不安定になりそうなら、本来子供を育つつもりがあってもしたくなくなります。
もう一つの理由は近代の経済とそれにとって必要な高学歴である。先進国(せんしんこく)にとって、普通の製造業、つまり、大量生産の利益は極めて少ないである。先進国より、大量生産は開発途上国(かいはつとじょうこく)にとって簡単に出来ます。そして、大きい国(米国など)より、小さい国、たとえば日本にとって、原材料が少ないせいで大量生産はさらに難しくなります。その結果は日本や韓国など小さい国は大量生産より多品少量(たひんしょうりょう)生産の方が向いています。つまり、沢山のバリエーションがあって、そして品質が良くて高く売れることを作ります。でも、そのやり方は研究開発が必要である。それで小さい国にとって、高学歴は必要である。しかし、高学歴が必要とすれば、人々は学校にいる時間が増えて、結婚する暇がなくなります。
少子化は経済的な理由で影響された一方、近代経済はまた少子化で影響されます。少子化で経済の影響と言えば、まずは生産年齢(せいさんねんれい)人口が少なくなる事である。生産年齢と言うのは15歳以上65歳未満の人口である。欧米、特に米国やイギリスの生産年齢人口が増えている一方、アジアの国に、例えば日本や韓国は減っています(fig 2, 3)。勿論、近代経済は大学など高学歴が必要になるから、生産年齢は本当にもっと高い(20歳以上)かもしれません。でも、いずれにしても、若くて働ける人が少なくなります。そして、それと共に労働力人口(15~65歳就業者と就業したい人たち)が減少して、もし一人分の生産力が現状のままに続くなら、GDPは減ります。今までその流れは教育による生産率の加増で耐えられたが、それは長く続けられません。もっとも基本的な答えは人口の加増である。
また、少子化と死亡率が下げるせいで、GDPの一部の貯蓄は減り、もう一部の消費が上がります。高齢な人たちにとって、どうせ人生はもう長くないので貯蓄は無意味であり、元々貯蓄した分は消費になります。そして、子供を育つ事が少なくなるのもう一つの意味は子供の為に貯蓄する家庭が少なくなることである。どちらもGDPの一部でも言えるが、その二つの変化を加えたら、貯蓄が少なくなる悪い影響の方が変化が大きいので、GDPは大体減ります。もう一つの影響は子供の数の減少により子供関係の会社の売り上げは少なくなる事である。勿論、高齢や女性関係のサービスなどの売り上げも高くなるが、一時この新しい状況を見極めて変化出来なければ会社にとって問題になります。例えば、現在のスーパーは沢山売るので、一つ一つの売り物から貰うお金は少なくても儲けになります。でも、人口が少なくなっても、一人が必要な物の数が大して変らないのでその方法は段々使えなくなります。それで、一つの売り物による貰うお金が増えなければなりません(前に書いた多品少量生産である)。それに気付かないと例え売り上げと市場占有率が高くても赤字になるかもしれません。
もう一つの問題は年金である。日本はアメリカに近い年金と医療保障制度があるので、政府は社会保障給付(しゃかいほしょうきゅうふ)金を払わなければなりません。そして、その給付金は高齢化のせいで年々増大しています。それと共に労働力人口が少なくなります。その二つの要素でアメリカと同じ心配があります。つまり、税金が上がらないと給付費を払えなくなる可能性について心配である。現在、日本は世界中に、GDPと国の借金の割合から見たら一番借金を持つ国である。その高い借金の上に、さらに人口が下がると一人分の負担がまた高くなります。そして、日本の経済状況はあまりいいとは言えません。全世界が不況の問題を解決する最中このような問題を持つのは厳しいである。
問題の理由が分かるから、打てる手もいくつもあります。経済的の考え方で見れば、子育つの奨励(しょうれい)金を上げるのは一番簡単な方法である。しかし、他の要素も考えなければなりません。医療的な見方で考えると子供を育つ親は若くて若いほどがいいので、若い夫婦たちに動機をあげなければなりません。でも、今の社会では若者にとって、例えお金が貰っても、若いうちに子供を育つことは考えられない事である。それで義務教育の中で若いうちに子供を育つの重要性を教えなければならないかもしれません。現在、最も少子化について問題がある国の一つ、韓国の政府は色々な方法を考えています。その一つはフランスのやり方である。フランスは第二次世界大戦の後で人口が少なくなるので、政府は子供を持つ家族に年金をあげます。その上に、韓国に教育のために払う金がとっても高いので、子供のプログラムも作り上げました。そして、身持ちになった社員に有給休暇をあげるから妊娠のボーナスまで、民間の会社も色々な手を打っています。それに比べて、日本はまだ少子化の問題について特になりもしないように見ます。スケールは違っても、打った手は殆ど同じである。奨学金を充実して教育による家庭の負担を下げて、若者の就職活動を支援して、子供の医療制度を充実するなど方法を実現しているらしい。
後でグラフなどが付いてくる。
Thursday, April 30, 2009
Wednesday, April 8, 2009
あらあらうふふ
変なタイトルでしょう?中々分からない、多分。
少し前に「アリア」と言う漫画を読み始めた、素晴らしい作品だと思う、癒し系の漫画として文句を言えないぐらい。まぁ、気に入らないこともある、読むと時間の感覚がおかしくなる、十分だと思ったのに、一時間以上も過ぎました。それは漫画自身の問題か私の問題かよく分からないけど。
このブログをポストするが遅いのもそれが理由だ、恐らく、多分。
まぁ、言い訳が一つもないならなんか変じゃない?
プロジェクトは問題ない、時間さえあれば。
ところで、「あらあらうふふ」はその漫画のキャラの一人がよく...言う?笑う?まぁ、ある意味誤魔化すの方法だ。
少し前に「アリア」と言う漫画を読み始めた、素晴らしい作品だと思う、癒し系の漫画として文句を言えないぐらい。まぁ、気に入らないこともある、読むと時間の感覚がおかしくなる、十分だと思ったのに、一時間以上も過ぎました。それは漫画自身の問題か私の問題かよく分からないけど。
このブログをポストするが遅いのもそれが理由だ、恐らく、多分。
まぁ、言い訳が一つもないならなんか変じゃない?
プロジェクトは問題ない、時間さえあれば。
ところで、「あらあらうふふ」はその漫画のキャラの一人がよく...言う?笑う?まぁ、ある意味誤魔化すの方法だ。
Monday, March 23, 2009
一週間で...
フルメタル・パニックを読んだ。全部。
寝たい。
流石に二十冊のラノベを読むのは結構時間がかかる、最初は興味半分読んだがいつの間に止められなかった。おちは...まぁ、ない、ただいまは凄く寝たい所だ。
小説自身は面白かっただ、かなりよく出来たと思う。まだ終わらなかったが、たまには待つことは悪くない。また読まなければならない部分もあるし、他の本を読むことも出来るし~
他のことも色々やったが、大分どうでもいい事ばっかりからわざわざここにポストする事もない。
ああやはり寝たい。
寝たい。
流石に二十冊のラノベを読むのは結構時間がかかる、最初は興味半分読んだがいつの間に止められなかった。おちは...まぁ、ない、ただいまは凄く寝たい所だ。
小説自身は面白かっただ、かなりよく出来たと思う。まだ終わらなかったが、たまには待つことは悪くない。また読まなければならない部分もあるし、他の本を読むことも出来るし~
他のことも色々やったが、大分どうでもいい事ばっかりからわざわざここにポストする事もない。
ああやはり寝たい。
Sunday, March 8, 2009
プロジェクト
最近は結構忙しいのであんまり考えなかったが、経済学について少し勉強したからこのトピックはもっと分かるような気がする。でも、具体的なデータがない、まぁ、リサーチもまだ始まらないからそれは当然でしょう。知りたい事は大体wikiに探したら分かるから(...と思う)、ここにわざわざ質問する事もない。如何しても質問が書かなければならないなら、この十年ぐらいの日本のGDPについて聞きたい事がある。サービスの中に教育はどのぐらいパーセントでしょう?それと最近は特に政治者はこの少子化問題についてどんな考えがあるか、特にこの問題の応えについて聞きたい。
Thursday, March 5, 2009
仕事
いやぁ、本当にすみません、このポストを書いた後で公開の代わりにdraftとしてセーブして、そしてそのまま放置した(つまり、公開したと思い込んで忘れた)。
まぁ、仕事についてこちらは特に面白い話もなかったから損にならないと思う~
私は本当の仕事の経験はあまりない、せいぜい実家の事務所に手伝うだけが、まぁ、家族の人は人扱い悪いから普段のアルバイトより時間が取るかもしれない。小さいの事務所から色々なことをしなければならなかった、ウェブサイトを作るとかコンサルタントのような相談とか、ただの力仕事もある。
まぁ、仕事についてこちらは特に面白い話もなかったから損にならないと思う~
私は本当の仕事の経験はあまりない、せいぜい実家の事務所に手伝うだけが、まぁ、家族の人は人扱い悪いから普段のアルバイトより時間が取るかもしれない。小さいの事務所から色々なことをしなければならなかった、ウェブサイトを作るとかコンサルタントのような相談とか、ただの力仕事もある。
Sunday, February 22, 2009
流石に私には無理
夢の世なれば驚きて。夢の世なれば驚きて。捨つるや現なるらん。
...どういう意味かこりゃ、まぁ、流石に古い日本語は読めないね。読むたびに分からなくなる、こんなの。元々4こまを捜している同人誌でも読んでいたが、漫画のキャラはスラスラこんな古文を使った。ちょっとショックだった、何せよ、中国語でも分かる私にとって日本語のなにかが全然分からないのは結構久しぶりだ(嫌な感じだけど)。先生がこのポストが読んだら、説明してくだされば助かります。
それと、同人はこんな古い詞章でも使うのは驚きた、ここなら一般人が書いた事は絶対に古い文学を使わないと思う。まぁ、見たことがなかったけど昔いの同人誌は漫画より詩の方が沢山あったらしい、文化的に古い詞章を使いやすいかもしれない。
まぁ、漫画ばかっり読むのはまずいから、そろそろ小説に戻った方が良い。久しぶり英語で読みたい本が貰ったから、日本語の勉強(というより読書)が早く終わらせて本を読みむつもりだ。
...どういう意味かこりゃ、まぁ、流石に古い日本語は読めないね。読むたびに分からなくなる、こんなの。元々4こまを捜している同人誌でも読んでいたが、漫画のキャラはスラスラこんな古文を使った。ちょっとショックだった、何せよ、中国語でも分かる私にとって日本語のなにかが全然分からないのは結構久しぶりだ(嫌な感じだけど)。先生がこのポストが読んだら、説明してくだされば助かります。
それと、同人はこんな古い詞章でも使うのは驚きた、ここなら一般人が書いた事は絶対に古い文学を使わないと思う。まぁ、見たことがなかったけど昔いの同人誌は漫画より詩の方が沢山あったらしい、文化的に古い詞章を使いやすいかもしれない。
まぁ、漫画ばかっり読むのはまずいから、そろそろ小説に戻った方が良い。久しぶり英語で読みたい本が貰ったから、日本語の勉強(というより読書)が早く終わらせて本を読みむつもりだ。
Saturday, February 14, 2009
レポート
まだよく知らないが、私は多分少子化の影響について調べたい、とくに経済的な影響。出来れば教育のことを話したくない、去年はもうその話題が授業に出てきたから。まぁ、このトピックはある友人から聞いた、彼は日本にインタビューを受けたときそのトピックは試験の質問として出てきた(まぁ、その時はただ少子化の影響らしい、教育はあり)、そして彼は他の人は多分皆何か教育について話したから、わざとその当然な事を言わずに他の方面について話した。彼によるとそれは思ったより難しかったので、自分試したくなりなる。それでこのレポートは良い機会になる、多分~
他の何か必要か?
他の何か必要か?
Sunday, February 8, 2009
時間の無駄使いでも言えるかもしれないww
先週のブロゴでもいったけど、私のこの学期の目標はとりあえず読みたかった本を読むこと。その数は結構多いので、先学期から始まったけど今でもきりがないのようだ。
去年の夏の頃、日本の円は結構安かったから、私はたくさん本を買った。そして、買えなかった(大学生だから、金があまりない)本をできるだけネットで探した、そして、本だけではなく、ビジュアルノベルとかも探した。先学期は忙しかったのせいで、冬休みまで特に時間が作れなかった。まぁ、逆といえば、冬休みは結構時間があった。暇があったから、何週間の時間も使って本を読んだ。丁度その頃「うみねこが鳴く頃に」(その気になったら後でwikiとかリンクする)の新しいエピソードが出たから、それから読んだ。今は「とある魔術の禁書目録」を読んでいる、もう十冊でも読んで終わった、後八冊ぐらいか。今度はその気になればほんのことを詳しく話そう。
去年の夏の頃、日本の円は結構安かったから、私はたくさん本を買った。そして、買えなかった(大学生だから、金があまりない)本をできるだけネットで探した、そして、本だけではなく、ビジュアルノベルとかも探した。先学期は忙しかったのせいで、冬休みまで特に時間が作れなかった。まぁ、逆といえば、冬休みは結構時間があった。暇があったから、何週間の時間も使って本を読んだ。丁度その頃「うみねこが鳴く頃に」(その気になったら後でwikiとかリンクする)の新しいエピソードが出たから、それから読んだ。今は「とある魔術の禁書目録」を読んでいる、もう十冊でも読んで終わった、後八冊ぐらいか。今度はその気になればほんのことを詳しく話そう。
Monday, February 2, 2009
目標について
正直と言えば、私の将来の目標は日本語とほとんど関係なさそう、医者になる事について、日本語がなんの役に立つもないだろう。まぁ、自分の趣味のための目標があるから、それについて話そう。
先学期も同じが、私は今でも結構たくさんの本を読んでいる。正確には読もうとしている、時間があんまりないと読みたい本の数のせいで先学期と同じように全部読むと目指すでも出来ない。ここでもっと現実的の「出来るだけ読む」としよう。いくつも読めると思うが、まずは読みたいの本のシリーズの一つを目指す。ラノベとはいえ、まだよく分からない言葉は多い、まぁ、何とかできると思う。
本を読む以外特に何もしたくないけど、何か面白い事があれば(日本語について、勿論)どうか提案してくれ。
先学期も同じが、私は今でも結構たくさんの本を読んでいる。正確には読もうとしている、時間があんまりないと読みたい本の数のせいで先学期と同じように全部読むと目指すでも出来ない。ここでもっと現実的の「出来るだけ読む」としよう。いくつも読めると思うが、まずは読みたいの本のシリーズの一つを目指す。ラノベとはいえ、まだよく分からない言葉は多い、まぁ、何とかできると思う。
本を読む以外特に何もしたくないけど、何か面白い事があれば(日本語について、勿論)どうか提案してくれ。
Tuesday, January 27, 2009
変な食べ物
自分は中国人だから、食べられるものは全部普通と思う...と言いたいところが、流石に私だって牛の刺身は結構変な食べ物でした。まぁ、味自身はあんまり変ったでもない、というか、たっだ一度食べたから、本当にその味は普通かどうかも分からない。結構美味しいけど、も一度食べられたら是非食べたいぐらいだ。
Wednesday, December 3, 2008
インタビューの感想
まぁ、レポートでも書かなければならないが、ブログで感想ぐらい書くのは大丈夫でしょう
(本当にネタ切れからこんな事でもポストするが、そこはスルとしよう~)
自分のトピクはかなり...えっと...変、かな、ことが普通の人はそんな事が考え事もないので、結局ネットの知り合いを頼んでインタビューをした。それぐらいはあまり問題にもならないが、やはり本当に喋る時違和感が感じる。なるべく録音の為にインタビューのphraseを使いたかったが、それを読むとき「あ、しまった、これって敬語じゃない」と思った。インタビュー自身が丁寧語を使ったのにそのphraseだけで尊敬語になった、多分あんまり問題にもならないが、やはり私には自分の準備不足はちょっと悔しかった。
もう一つの感想は喋ること自身に関する事、前に作った質問を使うので、インタビュー中にそれをそのままに話さなければならなかった、例え前に答えした質問があったでも。まぁ、みんなと一緒にインタビューした方たちは多分優しくてもう一度答えを言ってくれたが、なんとかすっきりしない。出来るならなるべく自分で何とかしたいが、あんまり上手く話せなかった。丁寧語だけ使ったでもあんな風になったから、もし尊敬語を使ったら多分そこでおしまいだな。
(本当にネタ切れからこんな事でもポストするが、そこはスルとしよう~)
自分のトピクはかなり...えっと...変、かな、ことが普通の人はそんな事が考え事もないので、結局ネットの知り合いを頼んでインタビューをした。それぐらいはあまり問題にもならないが、やはり本当に喋る時違和感が感じる。なるべく録音の為にインタビューのphraseを使いたかったが、それを読むとき「あ、しまった、これって敬語じゃない」と思った。インタビュー自身が丁寧語を使ったのにそのphraseだけで尊敬語になった、多分あんまり問題にもならないが、やはり私には自分の準備不足はちょっと悔しかった。
もう一つの感想は喋ること自身に関する事、前に作った質問を使うので、インタビュー中にそれをそのままに話さなければならなかった、例え前に答えした質問があったでも。まぁ、みんなと一緒にインタビューした方たちは多分優しくてもう一度答えを言ってくれたが、なんとかすっきりしない。出来るならなるべく自分で何とかしたいが、あんまり上手く話せなかった。丁寧語だけ使ったでもあんな風になったから、もし尊敬語を使ったら多分そこでおしまいだな。
Tuesday, November 25, 2008
作文
私は幼稚園にいった時、ピアノを弾き始めました。それはほとんど両親にやらせた事なんですけど。よく考えたら、私は今まで両親にピアノを練習させた理由が分かりません。若い頃の私にとってピアノは私の数少ない遊び時間を減らせた事しか出来ません。音楽が好き事は確かですが、やはりその興味は弾くより聞くことでしょう。
とりあえず、台湾にいった頃に、私はずっとピアノを続きました。最初から弾いた事は大分練習曲ですが、時間がたつと段々普通の曲を弾けるようになった。でも、曲を弾くだけではなく、ピアノの試験でも取らなければなりませんでした。どうやら学生がどんなレベルでピアノを弾けるのは試験とその結果以外で説明し辛いでした。試験自身はただ二人の教師の前に選ばれた曲を弾くとその教師たちが弾いた曲を聴いたままで弾く事、もちろん、試験中に他の学生や両親は教室に立入り禁止でした。それで、その試験を勉強する為に、色々な事をさせました。まぁ、そのお陰で私は今でも音をよく聞こえるが、その頃の私にとってピアノは迷惑その物でした。その感情は別にいい事でもありませんが、ピアノの試験を取る時に役に立ちました。その試験自身が面倒と考えたお陰で、全然緊張しませんでした。
アメリカに引っ越した時、私は色々なことをしなければなりませんでした。最も重要なのは英語を習って、話せようになる事でした。そして、アメリカの生活がまだ慣れなかった私はどこでも問題がありました。その山のような問題が時間をかかったから、私は一時ピアノの練習をする余裕もありませんでした。でも、その夢のような時間は長く続けませんでした。英語がある程度話せて、漸く学校がもっと上手く出来た時、また暇な時間が出来ました。母はその暇な時間を楽しむ私を見るとまた私をピアノを練習させた。
「でも、ここにピアノの先生もない、練習なんか意味がないでしょう」
「黙って練習すればいい、その点に私は何とかする」
「頼んでないけど...」とブツブツ言った私。
「なんか言った?」
「何でもありません」
一週間も続けなかった私の暇な時間はその風に消えました。素早く母がピアノの教師を見つけて、またピアノを弾く事を始めました。最初は三十分、そして一時間、間も無く毎日一時間以上も練習しなければなりませんでした。英語はもっと上手く出来たお陰で遊び時間が減らせませんでしたが、やはりピアノはそんなに好きになれません。
それから一年もたちました、ある日、先生が近いうちの演奏会の事を教えました。どうやらアメリカにもピアノの試験制度がありますが、大分の中国や台湾から来た先生たちはその制度に詳しくないので使いませんでした。でも、試験とレベルがなければ生徒達の親は彼らの子供がどれだけピアノが上手になるの分かり辛いので、試験の替わりに演奏会が行います。その演奏会に、ある教師の全部の生徒が最低一曲を弾かなければなりません、それによって親たちが彼らの子供の腕を実際に聞くのも出来ます。
最初からその制度を聞くと別にたいした事を思わなかった私はもっと考えると、その演奏会にいる人の数は多い事が気づいました。以前ピアノの試験の時、本当に生徒の演奏を聴く人は教師たちだけ、あくまで三人しかいません。でも、今度は他の生徒と彼たちの親や友達もその場にいます。その時まで私は家族以外の人の前にピアノを弾く事もなくて、家族の人数もその場にいるような人に比べ物もありません。それを気づくと私は凄く緊張になりました。
それだけではありません、演奏会に弾く曲はピアノの先生を決めることになりました。そして、私の教師は二曲を選ぶ、ちょっと私のレベルの一曲と私のレベル以上の一曲、演奏会の一週間前にどちらが上手に出来た方を使います。でも、先生は事前にその方法を母に説明したから、もし私は簡単の曲の方を弾くになったら母から何かの罰があるが間違いません。すなわち、私の意思は完全に無視になって、何か多分上手く弾かない曲を弾かなければならなりません。そして沢山の人の前にそんな事をする事になりました、生まれて以来最大なピンチでも言うべきでしょ。
その演奏会自身の二ヶ月前に全ての準備を始まりました。その二ヶ月は凄く大変でした。練習はともかく、その緊張感のせいでまともに勉強できなくなりました。幸い、先生は結局もっと難しいの曲を選びました、そうではなければ母からとんでもない罰を与えられることになる、最悪のおちかもしれません。でも、それ以外楽な事はまったくありませんでした。
ようやく演奏会の日が来ました、その演奏会はFlushingのある教会で行います、道が込んでいたせいで母と一緒にその教会に到着したとき、もう演奏会が始まりました、それと教会に入る時、教会の門が大きな音がしました。それでまた私の緊張感を上がりました。実は私の演奏の予定はずっと後が、それが知らなかった私には死にそうに恥ずかしいでした。先生が来て、そのときの状況と予定を説明しても、私は緊張過ぎて半分しか聞こえませんでした。
ようやく私の番になると、先生が私の名前と弾く曲をみんなに言って、私が席からピアノに行きました、それは私が一番ドキドキする状況でした。自分の足はまるで石になったように動けなくなりませんでした。何とかピアノの前に座りましたが、なんとしても手が動きませんでした。みんなが静かに待っていたのに、私は全然何も出来ませんでした。その状況はしばらく続くようでしたが、教会自身から何の音が出ました。古い教会から、いつもそのようなことが起こるようでした。その音が何とか私を落ち着きました、それで私は弾き始めました。まるで人形のように、自分が何をするのを知らなくて、ただ手がピアノの上に動いて、ペダルを使って、曲を弾きました。それで、しばらくその教会に私の曲以外何の音もしませんでした。弾き終わると、しばらく何の音も出ませんが、急に誰か手を叩き始めました、それが合図のように、その教会全部は人が手を叩きました。その後で、私はまた席に戻る、他の人たちの曲を聴きました。
演奏会後で、先生から聞いたことが、その時の演奏は私が今まで一番よくできた演奏でした。その演奏は私の一番ドキドキする事と同時に私がそれまで一番よくできた演奏、皮肉ですね。そしてそれから、人の前にピアノを弾かなければならない時、その頃の様に動けない様もなくなりました、おまじないが出来ましたから。緊張した時、私はただ自分とこう聞いて:
「情けない、これはその演奏会に比べてずっと簡単じゃない?何をするのお前?」
「そうだな、これはずっとマシだ」
それで、緊張感がなくなって、真面目にピアノを弾く始まる事ができました。
とりあえず、台湾にいった頃に、私はずっとピアノを続きました。最初から弾いた事は大分練習曲ですが、時間がたつと段々普通の曲を弾けるようになった。でも、曲を弾くだけではなく、ピアノの試験でも取らなければなりませんでした。どうやら学生がどんなレベルでピアノを弾けるのは試験とその結果以外で説明し辛いでした。試験自身はただ二人の教師の前に選ばれた曲を弾くとその教師たちが弾いた曲を聴いたままで弾く事、もちろん、試験中に他の学生や両親は教室に立入り禁止でした。それで、その試験を勉強する為に、色々な事をさせました。まぁ、そのお陰で私は今でも音をよく聞こえるが、その頃の私にとってピアノは迷惑その物でした。その感情は別にいい事でもありませんが、ピアノの試験を取る時に役に立ちました。その試験自身が面倒と考えたお陰で、全然緊張しませんでした。
アメリカに引っ越した時、私は色々なことをしなければなりませんでした。最も重要なのは英語を習って、話せようになる事でした。そして、アメリカの生活がまだ慣れなかった私はどこでも問題がありました。その山のような問題が時間をかかったから、私は一時ピアノの練習をする余裕もありませんでした。でも、その夢のような時間は長く続けませんでした。英語がある程度話せて、漸く学校がもっと上手く出来た時、また暇な時間が出来ました。母はその暇な時間を楽しむ私を見るとまた私をピアノを練習させた。
「でも、ここにピアノの先生もない、練習なんか意味がないでしょう」
「黙って練習すればいい、その点に私は何とかする」
「頼んでないけど...」とブツブツ言った私。
「なんか言った?」
「何でもありません」
一週間も続けなかった私の暇な時間はその風に消えました。素早く母がピアノの教師を見つけて、またピアノを弾く事を始めました。最初は三十分、そして一時間、間も無く毎日一時間以上も練習しなければなりませんでした。英語はもっと上手く出来たお陰で遊び時間が減らせませんでしたが、やはりピアノはそんなに好きになれません。
それから一年もたちました、ある日、先生が近いうちの演奏会の事を教えました。どうやらアメリカにもピアノの試験制度がありますが、大分の中国や台湾から来た先生たちはその制度に詳しくないので使いませんでした。でも、試験とレベルがなければ生徒達の親は彼らの子供がどれだけピアノが上手になるの分かり辛いので、試験の替わりに演奏会が行います。その演奏会に、ある教師の全部の生徒が最低一曲を弾かなければなりません、それによって親たちが彼らの子供の腕を実際に聞くのも出来ます。
最初からその制度を聞くと別にたいした事を思わなかった私はもっと考えると、その演奏会にいる人の数は多い事が気づいました。以前ピアノの試験の時、本当に生徒の演奏を聴く人は教師たちだけ、あくまで三人しかいません。でも、今度は他の生徒と彼たちの親や友達もその場にいます。その時まで私は家族以外の人の前にピアノを弾く事もなくて、家族の人数もその場にいるような人に比べ物もありません。それを気づくと私は凄く緊張になりました。
それだけではありません、演奏会に弾く曲はピアノの先生を決めることになりました。そして、私の教師は二曲を選ぶ、ちょっと私のレベルの一曲と私のレベル以上の一曲、演奏会の一週間前にどちらが上手に出来た方を使います。でも、先生は事前にその方法を母に説明したから、もし私は簡単の曲の方を弾くになったら母から何かの罰があるが間違いません。すなわち、私の意思は完全に無視になって、何か多分上手く弾かない曲を弾かなければならなりません。そして沢山の人の前にそんな事をする事になりました、生まれて以来最大なピンチでも言うべきでしょ。
その演奏会自身の二ヶ月前に全ての準備を始まりました。その二ヶ月は凄く大変でした。練習はともかく、その緊張感のせいでまともに勉強できなくなりました。幸い、先生は結局もっと難しいの曲を選びました、そうではなければ母からとんでもない罰を与えられることになる、最悪のおちかもしれません。でも、それ以外楽な事はまったくありませんでした。
ようやく演奏会の日が来ました、その演奏会はFlushingのある教会で行います、道が込んでいたせいで母と一緒にその教会に到着したとき、もう演奏会が始まりました、それと教会に入る時、教会の門が大きな音がしました。それでまた私の緊張感を上がりました。実は私の演奏の予定はずっと後が、それが知らなかった私には死にそうに恥ずかしいでした。先生が来て、そのときの状況と予定を説明しても、私は緊張過ぎて半分しか聞こえませんでした。
ようやく私の番になると、先生が私の名前と弾く曲をみんなに言って、私が席からピアノに行きました、それは私が一番ドキドキする状況でした。自分の足はまるで石になったように動けなくなりませんでした。何とかピアノの前に座りましたが、なんとしても手が動きませんでした。みんなが静かに待っていたのに、私は全然何も出来ませんでした。その状況はしばらく続くようでしたが、教会自身から何の音が出ました。古い教会から、いつもそのようなことが起こるようでした。その音が何とか私を落ち着きました、それで私は弾き始めました。まるで人形のように、自分が何をするのを知らなくて、ただ手がピアノの上に動いて、ペダルを使って、曲を弾きました。それで、しばらくその教会に私の曲以外何の音もしませんでした。弾き終わると、しばらく何の音も出ませんが、急に誰か手を叩き始めました、それが合図のように、その教会全部は人が手を叩きました。その後で、私はまた席に戻る、他の人たちの曲を聴きました。
演奏会後で、先生から聞いたことが、その時の演奏は私が今まで一番よくできた演奏でした。その演奏は私の一番ドキドキする事と同時に私がそれまで一番よくできた演奏、皮肉ですね。そしてそれから、人の前にピアノを弾かなければならない時、その頃の様に動けない様もなくなりました、おまじないが出来ましたから。緊張した時、私はただ自分とこう聞いて:
「情けない、これはその演奏会に比べてずっと簡単じゃない?何をするのお前?」
「そうだな、これはずっとマシだ」
それで、緊張感がなくなって、真面目にピアノを弾く始まる事ができました。
Tuesday, November 18, 2008
今住んでいるところ
私は今寮に住んでいるが、機会があればStaten Islandの家へ戻る、それはあんまり遠くないから別に大変でもない。寮のビルはBroadwayと言う名前がある、ある意味ホテルみたいの所だ。自分のトイレがないけど、他に住んでいた寮もそうだったから気にしていない、それに、今度の部屋は以前より広いの感じもする。この部屋自身は殺風景としか思えない、何しろ、特に何もないから...というより、飾り物がない、寮から引越しするのは大変だから。あるのは自分のパソコンと本だけかもしれない、まぁ、一人暮らしの男の人の部屋だから、汚いと言っても正でしょう、時間があったら掃除してもいいかも。他には特に何もない...あ、暖房がある、自分が何とか調整できるの暖房は珍しいと思う、寮にとってね。
Sunday, November 2, 2008
今学期の目標をふりかえる
いやぁ、休みがあるからすっかりブロぐの事を忘れてしまった。
目標は「今学期の目標、うむ、多分能力試験をよくできる事です。受けて見ようと言っても、やはりなるべく高い点すを取りたいです。」と言ったが、失敗した。能力試験はまだなのにどうやって失敗すると聞きたいでしょ、そりゃもし込む前に既にNYの試験を取りに来る人沢山ので、ネットにあった締め切りの前にそのも仕込むが出来なくなる。災難だな。
他の目標はラノベを片付けることだと思う、まだ片付けないけど、九月に比べて少しマシになった...と言いたいところが、他の小説も見つかったので、読むべきことが段々増えている。このままじゃ卒業する前に全部読むことが出来ないのようだ。それにしても、目標を変えないと思う、それはその目標はちょっといいから。成果がないでもない、ただ読みたいことが増える速度は読む速度より速いから全部を読みきり出来なくなる。だからもう少し頑張ってみたい。最悪の状況でも読む速度が速くなるから、ちょっとチャレンジしてみたい。
目標は「今学期の目標、うむ、多分能力試験をよくできる事です。受けて見ようと言っても、やはりなるべく高い点すを取りたいです。」と言ったが、失敗した。能力試験はまだなのにどうやって失敗すると聞きたいでしょ、そりゃもし込む前に既にNYの試験を取りに来る人沢山ので、ネットにあった締め切りの前にそのも仕込むが出来なくなる。災難だな。
他の目標はラノベを片付けることだと思う、まだ片付けないけど、九月に比べて少しマシになった...と言いたいところが、他の小説も見つかったので、読むべきことが段々増えている。このままじゃ卒業する前に全部読むことが出来ないのようだ。それにしても、目標を変えないと思う、それはその目標はちょっといいから。成果がないでもない、ただ読みたいことが増える速度は読む速度より速いから全部を読みきり出来なくなる。だからもう少し頑張ってみたい。最悪の状況でも読む速度が速くなるから、ちょっとチャレンジしてみたい。
Tuesday, October 21, 2008
ドキドキした話
最近
多分何の本を読む時か。自分はこの数年試験などから影響が段々なくなる、緊張するかもしれないが、ドキドキにならない。逆にどうでもいい話を読むときにドキドキになる。一番最近のは多分半分の月がのぼる空vol 2を読むときだと思う。
一番
初めて演奏会を出るとき、まぁ、演奏会とは言ってもピアノの先生が生徒全員無理矢理推しかけたrecitalに過ぎないが、凄く緊張した...って言うかこれはいつの事、よく覚えません。
多分何の本を読む時か。自分はこの数年試験などから影響が段々なくなる、緊張するかもしれないが、ドキドキにならない。逆にどうでもいい話を読むときにドキドキになる。一番最近のは多分半分の月がのぼる空vol 2を読むときだと思う。
一番
初めて演奏会を出るとき、まぁ、演奏会とは言ってもピアノの先生が生徒全員無理矢理推しかけたrecitalに過ぎないが、凄く緊張した...って言うかこれはいつの事、よく覚えません。
Sunday, October 12, 2008
私と日本語
私がまだ若い時によく祖父たちの家へ行った、祖父と祖母がよくJETなど日本のテレビを見たから、私が小さいからよく日本語を聞いた。まぁ、ぜんぜん分からなかったけど、少しずつ聞き慣れになった。その頃の私にとって日本語は...えっと、所詮日本語など考えもなかったから、興味ないでしょう。
時間がたつと私が少し日本の文化を習ったようになった...それは漫画やアニメを見た始まったと読めばいい(w でも、アメリカへ引越しする事がそれが止まった。止まってとは言っても一、二年しかない、英語はあんまり難しくないから。学校が上手く出来るとまたアニメなどを見る始まった。今度はインタネットがあるから、もっと新しいのが見えた、けどそれは足りなかった。
私は読書が好きだ、中国語や英語の本がそろそろ飽きたから、何となく日本語のクラスでもとった。今の私にとって、日本語は私がまだ完璧に読めない言語。基本の全てでも極めたらまた他の言語を学ぶ始めるかもしれないが、それはずっと先の話だ。
時間がたつと私が少し日本の文化を習ったようになった...それは漫画やアニメを見た始まったと読めばいい(w でも、アメリカへ引越しする事がそれが止まった。止まってとは言っても一、二年しかない、英語はあんまり難しくないから。学校が上手く出来るとまたアニメなどを見る始まった。今度はインタネットがあるから、もっと新しいのが見えた、けどそれは足りなかった。
私は読書が好きだ、中国語や英語の本がそろそろ飽きたから、何となく日本語のクラスでもとった。今の私にとって、日本語は私がまだ完璧に読めない言語。基本の全てでも極めたらまた他の言語を学ぶ始めるかもしれないが、それはずっと先の話だ。
Tuesday, October 7, 2008
私にとって携帯電話は...
嫌いだ。
それだけで書いてもいいでしょう、はいお終い。
...という訳はいかんね、残念。
でも、本当に携帯はあんまり好きにならない。元々話す事自身が少し苦手自分にとって、電話は別に必要でもない。まぁ、携帯は確かに便利だ、けど私にはあまり使うなければならん場合がない。それに、私は大体一人で静かにしたいから、携帯がその静かさを邪魔する。それで私は携帯はほとんど他人に電話をかけるしか使わない。だから嫌いだ、必要ではないのに自分の好きな生き方が邪魔できるその携帯。
それだけで書いてもいいでしょう、はいお終い。
...という訳はいかんね、残念。
でも、本当に携帯はあんまり好きにならない。元々話す事自身が少し苦手自分にとって、電話は別に必要でもない。まぁ、携帯は確かに便利だ、けど私にはあまり使うなければならん場合がない。それに、私は大体一人で静かにしたいから、携帯がその静かさを邪魔する。それで私は携帯はほとんど他人に電話をかけるしか使わない。だから嫌いだ、必要ではないのに自分の好きな生き方が邪魔できるその携帯。
Sunday, September 28, 2008
諺
諺-医者の不養生
読み方-いしゃのふようじょう
意味-医者は、立場的に患者に養生(体をいたわり健康状態を良くすること)を言っていても自分の体を大事にしない事から、立派な事を言っていても行動が伴っていない事を言います。
自分の説明-人たちはよく他の人に何か立派な事を言ってが、自分がそのいった事のあべこべをします。
英語で-A physician often neglects his own health. 実はこれが聞いた事がない...まぁ、googleがそういったらそうでしょう(w
読み方-いしゃのふようじょう
意味-医者は、立場的に患者に養生(体をいたわり健康状態を良くすること)を言っていても自分の体を大事にしない事から、立派な事を言っていても行動が伴っていない事を言います。
自分の説明-人たちはよく他の人に何か立派な事を言ってが、自分がそのいった事のあべこべをします。
英語で-A physician often neglects his own health. 実はこれが聞いた事がない...まぁ、googleがそういったらそうでしょう(w
Sunday, September 21, 2008
空の境界
今回のテーマは自由だから、ちょっと前に書いた事でも話そうと思う。
去年は空の境界の劇場版が出てくると聞いて、ずっと前もその小説が聞いた事もあって、そして読みたい本が全部読んでしまったので、その本を買った。本が来る前にファンが作った英語の下訳を読んで見て「わぁ、これって難しい」と思ったから、郵便が本を届けた後でも読まなかった。
結局、夏休みが終わっても本があまり読まなかった(まぁ、授業があった)、学校が始まって、そして週末家に帰ってくる途中も読まなかった(ああ忙しい忙しい~)。学期中の試験まで、あまり勉強したくないので気分変化としてその本が読み始まった。それで...丸一晩も寝ないで本を読んだ。実は下訳を読んだ時もあまり止めないが、「ああ難しいから、すぐ飽きて勉強に戻るでしょう」と思った。この世界はあんなに甘くないみたい。まぁ、本自身は本当に難しかったけど、飽き飽きにならなかった。(ところで、その次の日の試験は日本語の試験だから、大丈夫でした、少しだけ勉強になったようだ)
それから時間があれば少しだけ空の境界を読むようになった、今まで全部読めなかったが、それは私がある癖のせいだ(もし一章がある程度までわからないならまたその一章を読み返す、分かるまで止まらない)。もっとその本自身をについて話したいが、それも今度をしよう。一つのポストで一冊の本のネタ全部書いたら勿体無いでしょう?それで、こちらもまだまだブログが書かなければならない、ネタ切れはなるべくかわしたい。
去年は空の境界の劇場版が出てくると聞いて、ずっと前もその小説が聞いた事もあって、そして読みたい本が全部読んでしまったので、その本を買った。本が来る前にファンが作った英語の下訳を読んで見て「わぁ、これって難しい」と思ったから、郵便が本を届けた後でも読まなかった。
結局、夏休みが終わっても本があまり読まなかった(まぁ、授業があった)、学校が始まって、そして週末家に帰ってくる途中も読まなかった(ああ忙しい忙しい~)。学期中の試験まで、あまり勉強したくないので気分変化としてその本が読み始まった。それで...丸一晩も寝ないで本を読んだ。実は下訳を読んだ時もあまり止めないが、「ああ難しいから、すぐ飽きて勉強に戻るでしょう」と思った。この世界はあんなに甘くないみたい。まぁ、本自身は本当に難しかったけど、飽き飽きにならなかった。(ところで、その次の日の試験は日本語の試験だから、大丈夫でした、少しだけ勉強になったようだ)
それから時間があれば少しだけ空の境界を読むようになった、今まで全部読めなかったが、それは私がある癖のせいだ(もし一章がある程度までわからないならまたその一章を読み返す、分かるまで止まらない)。もっとその本自身をについて話したいが、それも今度をしよう。一つのポストで一冊の本のネタ全部書いたら勿体無いでしょう?それで、こちらもまだまだブログが書かなければならない、ネタ切れはなるべくかわしたい。
Sunday, September 14, 2008
私とNY
タイトルが英語でも使った事はちょっとまずいかもしれませんが。正直と言えば、私はニューヨークを考えたらいつも英語のままに見る(心の眼でw)から、そのままに書いた。
そうね、私にとって、NYはアメリカそのもの。私が十一年前にアメリカへ来るの理由の一部は私がNYを憧れた事、もしこの魅力的な町がなければ、私は多分今ここにいないでしょ。朝のCentral Parkから夜のTimes Squareまで、この町は様々の美しさを持つ、そして色々な人たちはその美しさでこの町を好きになってしまった。
勿論、NYは良い事ばかりではない、みんなも大体文句の一つか二つもあるでしょう?人は冷たいか、賑やか過ぎるか、夜でも五月蝿いか。でも、それは慣れる事と思う、コロンビアが始まる時いつもあのような事を文句を言うの私だって、今そんな様な事は全部当たり前なことと思う。むしろ、NYがあのような事がなければ、最早NYではなくて、何かおかしい町になってしまう。
結局、あんなに書いてもあんまり私へNYの思いが出てこない、それもNYの特別な事の一つかも、言葉を読むよりその町を見ることがずっと判り早い。
そうね、私にとって、NYはアメリカそのもの。私が十一年前にアメリカへ来るの理由の一部は私がNYを憧れた事、もしこの魅力的な町がなければ、私は多分今ここにいないでしょ。朝のCentral Parkから夜のTimes Squareまで、この町は様々の美しさを持つ、そして色々な人たちはその美しさでこの町を好きになってしまった。
勿論、NYは良い事ばかりではない、みんなも大体文句の一つか二つもあるでしょう?人は冷たいか、賑やか過ぎるか、夜でも五月蝿いか。でも、それは慣れる事と思う、コロンビアが始まる時いつもあのような事を文句を言うの私だって、今そんな様な事は全部当たり前なことと思う。むしろ、NYがあのような事がなければ、最早NYではなくて、何かおかしい町になってしまう。
結局、あんなに書いてもあんまり私へNYの思いが出てこない、それもNYの特別な事の一つかも、言葉を読むよりその町を見ることがずっと判り早い。
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