Sunday, September 21, 2008

空の境界

今回のテーマは自由だから、ちょっと前に書いた事でも話そうと思う。

去年は空の境界の劇場版が出てくると聞いて、ずっと前もその小説が聞いた事もあって、そして読みたい本が全部読んでしまったので、その本を買った。本が来る前にファンが作った英語の下訳を読んで見て「わぁ、これって難しい」と思ったから、郵便が本を届けた後でも読まなかった。

結局、夏休みが終わっても本があまり読まなかった(まぁ、授業があった)、学校が始まって、そして週末家に帰ってくる途中も読まなかった(ああ忙しい忙しい~)。学期中の試験まで、あまり勉強したくないので気分変化としてその本が読み始まった。それで...丸一晩も寝ないで本を読んだ。実は下訳を読んだ時もあまり止めないが、「ああ難しいから、すぐ飽きて勉強に戻るでしょう」と思った。この世界はあんなに甘くないみたい。まぁ、本自身は本当に難しかったけど、飽き飽きにならなかった。(ところで、その次の日の試験は日本語の試験だから、大丈夫でした、少しだけ勉強になったようだ)

それから時間があれば少しだけ空の境界を読むようになった、今まで全部読めなかったが、それは私がある癖のせいだ(もし一章がある程度までわからないならまたその一章を読み返す、分かるまで止まらない)。もっとその本自身をについて話したいが、それも今度をしよう。一つのポストで一冊の本のネタ全部書いたら勿体無いでしょう?それで、こちらもまだまだブログが書かなければならない、ネタ切れはなるべくかわしたい。

Sunday, September 14, 2008

私とNY

タイトルが英語でも使った事はちょっとまずいかもしれませんが。正直と言えば、私はニューヨークを考えたらいつも英語のままに見る(心の眼でw)から、そのままに書いた。

そうね、私にとって、NYはアメリカそのもの。私が十一年前にアメリカへ来るの理由の一部は私がNYを憧れた事、もしこの魅力的な町がなければ、私は多分今ここにいないでしょ。朝のCentral Parkから夜のTimes Squareまで、この町は様々の美しさを持つ、そして色々な人たちはその美しさでこの町を好きになってしまった。

勿論、NYは良い事ばかりではない、みんなも大体文句の一つか二つもあるでしょう?人は冷たいか、賑やか過ぎるか、夜でも五月蝿いか。でも、それは慣れる事と思う、コロンビアが始まる時いつもあのような事を文句を言うの私だって、今そんな様な事は全部当たり前なことと思う。むしろ、NYがあのような事がなければ、最早NYではなくて、何かおかしい町になってしまう。

結局、あんなに書いてもあんまり私へNYの思いが出てこない、それもNYの特別な事の一つかも、言葉を読むよりその町を見ることがずっと判り早い。

Tuesday, September 9, 2008

自己紹介

えっと、また自己紹介の時間です...って、やはり一つのブログに自己紹介が三回も書いた事は変でしょう?とりあえず、私はエリックリンと申します、コロンビア大学の四年生です。専門は経済学。

日本語を勉強している目的は、まあ、本を読めるようになる事か。他の人のように論文や研究を読む事ではなく、ただの小説や漫画を読むだけ。立派とは言えないが、それは私のささやかの楽しみです。アニメやドラマももっとよく分かるようになりたい、日本の番組はおもしろいから。

今学期の目標、うむ、多分能力試験をよくできる事です。受けて見ようと言っても、やはりなるべく高い点すを取りたいです。

具代的な目標なら、多分今が読んでいるラノベを片付けること。まだ読まなかった本があったら新しのは変えないでしょう?それと、また空の境界を読むべきと思う、一回だけ読むとまだ本がよく分かりませんから。まあ、分かり辛い本と言われたが、面白かったからまた読みたい。

Monday, April 21, 2008

紙芝居

昔々、ある町に泥棒が住んでいました。この泥棒にとって、ものを盗むのは趣味のような事しかなくて、彼には普通の仕事もありました。朝に彼は新聞屋の仕事があります。そして、夜には物を盗む趣味をします。その趣味はそれだけではありません。彼の目標はいつもほんとうに盗みにくい物でした。美術館にある有名な絵や彫刻など彼にとって最高の目標でした。でも、彼は頭の回転がそんなに良いとは言えません。泥棒として腕前もそこそこしかない。運だけは良かったです。そして、その運のおかげで警察たちに捕まる事から逃げられました。彼がいつか寝るか誰にもわかりません。実は寝るかどうかも判りません。物を盗まなければ、彼はほんとに凄い人。だって、馬鹿馬鹿しいのに、まだ警察に捕まられませんでした。
ある日、彼が新聞屋の仕事をしているとき、ある話を聞きました。彼が住んでいる町にとても大きな鐘があります。そして、その町に住んでいるあるほかの泥棒はその鐘を盗んでいるとき、警察たちに捕まりました。その泥棒はその鐘が大き過ぎて、一人で運ぶのは無理だと思って、鐘を壊して、少しずつ運ぶつもりでした。そして、鐘を壊している時、他の人がその音が聞こえないように、彼が自分の耳を綿花で包みました。自分が聞こえなければ、他の人も聞こえないと思ったらしい。「馬鹿馬鹿しい」と言った新聞屋。「自分が聞こえなくても、他の人が聞こえるのは当然だ...まったく、こんなに馬鹿な泥棒がここに住んでいるのは初めて聞いたが、よく今まで警察たちに捕まらなかったな...だが、その鐘には興味がある、この俺様が盗んで見せるぞ。」
そして、彼がその鐘自身と鐘の辺りの事を調べ始めました。その鐘自身はある教会の上にあり、その教会の人たちは毎日十一時頃に電気を消して、寝て、そして朝の六時に起きて、鐘を打ちます。その教会の近くには人々が住んでいますが、彼らも十一時頃に寝るはずでした。「七時間か、俺にとってそれは十分」と思った新聞屋。「でも、その鐘はほんとに大きいな...そして重い、七百キログラム...いくらこの俺様でもそれは無理だぞ。壊さないとはいけないか、仕方ないな 。」   必要な情報が全て集まり、新聞屋が鐘を盗むため、計画を考え始めました。その計画を考えるため、彼が一週間も何も盗まずに、家で全ての可能性を考えて過ごしました。そして、ようやく彼がその計画を完成させました。彼の計画は前の泥棒が考えたものに近いです。どちらも何かを包むことにしますが、彼の場合には包むものは彼の耳ではなく、その鐘自身でした。鐘を綿花で包んだら、いくらその鐘を打っても、音が出ません。音が出なければ、誰も彼に気づく事もありません。彼にとって実はいい計画です。計画が完成した後で、彼がすぐその準備を始めました。そして、その準備が一週間もかかりました。
ある夜、彼の準備がようやく終わりました。彼が教会の人たちが寝た後で教会の上に行って、鐘を綿花とクロスで包みました。そして、彼が槌で鐘を打て、音が出ましたが、教会に誰も起こさなかった。綿花とクロスのおかげで、その音がそんなにひどくではありませんでした。「ああ、びっくりした、それだけのクロスは足りなかったか...誰も起こさないようだが...」彼が考えた「このような音が続いたら、人が起きるのは時間の問題だけだ。もっとクロスを使わないとはいけない。」そして、彼がもっとクロスを使って、鐘を包みました。彼がまた槌で鐘を打ちましたが、クロスがたくさんあるせいで、鐘に傷を与えられませんでした。でも、彼がその事実が気づかなくて、熱心に鐘を打ち続けていました...朝まで。教会の人たちが起きたとき、彼はそれに気づかずに、まだその鐘を打ち続けていました。それで、彼が教会の人たちに捕まって、警察にあげました。めでたし、めでたし。

Sunday, April 13, 2008

私にとって、ブログを書く事は...

面白い、かな?まあ、書く事自身はそんなに面白くない、宿題みたいなものだから。そして、最初から私はそんなに楽しい生活を送らないから、ブログに書いてある事もあんまり面白くない。それしても、ブログを書く事は楽しいと言ってもいい、自分が習った事を使い、ほかの事を作るのは楽しいだから。そして、ブログを書く私に事はその機会を与えられるので、その動作も楽しくになる。

Sunday, March 9, 2008

好きな物語

勉強しないとはいけないので、別にブログをしたくないが、先週何もポストしなかったから、する方がいいかも。

そうね、昔が好きな物語か...今が読んだ話といえばずっと簡単だが...多分三国記。戦争の物語なので、小さいな男の子は多分皆そのほうがいいと思います。そして話し自身はそんなに現実的ではなかったから、伝説のようなしたことがいっぱいある、とても面白かった。

まあ、それは小学校の時の事かな、小学校を卒業前に本当の歴史が読んだ、その後でずっと歴史のほうが好きだった。

Sunday, March 2, 2008

また><

この週試験がいっぱいあるなのに、また病気になった、面倒くさい..今週のポストはいずれ時間があればする。